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  <title>高畑勲 | ニコニコニュース オリジナル</title>
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  <description>ニコニコニュースによる独自記事を配信するサイトです。アニメ、マンガ、社会、芸能、政治、言論、将棋、コスプレ、ゲーム実況などの話題を、ニコニコならではの視点でお届けします。</description>
  <lastBuildDate>Tue, 12 May 2026 12:00:28 +0000</lastBuildDate>
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    <title>高畑勲『かぐや姫の物語』はテレビ向け？評論家が語るテレビドラマと映画の「作家性の違い」とは</title>
    <link>https://originalnews.nico/107941</link>
    <pubDate>Tue, 03 Jul 2018 02:30:59 +0000</pubDate>
    <description><![CDATA[毎週日曜日夜8時から生放送中の『岡田斗司夫ゼミ』。6月17日の放送の中で、パーソナリティの岡田斗司夫氏は「現代のドラマやアニメなどの娯楽作品は二極化している」と説き、先月20日に行われた『かぐや姫の物語』に対する評論の補足として、故・高畑勲監督の作家性について改めて言及しました。]]></description>
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    <title>男に裸を見られると体が成長する？『かぐや姫の物語』に隠された&#8221;性を暗示する場面&#8221;を解説</title>
    <link>https://originalnews.nico/101911</link>
    <pubDate>Mon, 28 May 2018 02:30:35 +0000</pubDate>
    <description><![CDATA[5月20日に放送された『岡田斗司夫ゼミ』にて、先月、急逝された高畑勲監督の長編アニメ作品『かぐや姫の物語』の特集が行われました。
パーソナリティの岡田斗司夫氏は、「この作品を見た人の多くは、わかりやすい女性問題というテーマや素晴らしい作画表現にばかり目を奪われて、本質を見逃している」と語り、作品の中に描かれている性を暗示する場面についての解説を行いました。]]></description>
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    <title>『火垂るの墓』の“火垂る”とは「神戸大空襲の爆弾投下」を意味していた。「蛍のように生命が燃えて綺麗だね、という視点で眺めている」</title>
    <link>https://originalnews.nico/94640</link>
    <pubDate>Thu, 26 Apr 2018 02:30:37 +0000</pubDate>
    <description><![CDATA[毎週日曜日夜8時から生放送中の『岡田斗司夫ゼミ』。4月15日の放送では、5日に逝去された高畑勲監督への追悼として、代表作の1つである『火垂るの墓』の特集が行われました。パーソナリティの岡田斗司夫氏は、その中で、“火垂る”という言葉に隠された意味を解説し、「この作品は単なる戦争反対をテーマにしたものではない」と持論を展開しました。]]></description>
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    <title>『火垂るの墓』は清太の霊が“現代でも成仏できない理由”を探るミステリー作品だった。「清太が過去に囚われている理由を90分かけて説明している」</title>
    <link>https://originalnews.nico/94631</link>
    <pubDate>Mon, 23 Apr 2018 02:30:32 +0000</pubDate>
    <description><![CDATA[毎週日曜日夜8時から生放送中の『岡田斗司夫ゼミ』。4月15日の放送では、5日に逝去された高畑勲監督への追悼として、代表作の1つである『火垂るの墓』の特集が行われました。パーソナリティの岡田斗司夫氏は、見落とされがちなラストシーンや、冒頭でのさりげない背景の変化を指摘し、この作品の映画としての構造を解説しました。]]></description>
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