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  <title>佐藤一毅 | ニコニコニュース オリジナル</title>
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  <description>ニコニコニュースによる独自記事を配信するサイトです。アニメ、マンガ、社会、芸能、政治、言論、将棋、コスプレ、ゲーム実況などの話題を、ニコニコならではの視点でお届けします。</description>
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    <title>世界中で急増する調査兵団、腐女子に留まらない『ユーリ』人気、奇跡の視聴率100％アニメ――今知るべき“海外オタク”の最前線【国際オタクイベント協会 代表インタビュー】</title>
    <link>https://originalnews.nico/122653</link>
    <pubDate>Thu, 09 Aug 2018 02:30:32 +0000</pubDate>
    <description><![CDATA[毎年、世界で開催されている「オタク文化」をテーマにしたイベントの数は一体何個あるか、ご存知だろうか？ その数――1000個をゆうに超える。参加者数の合計で言えば2000万人以上を記録し、未だに増加の一途を辿っている。クールジャパンなる標語が謳われて久しい昨今、今こそ、このアドバンテージがどのようにもたらされたかを総括し、今後どのように活用していくべきかに真剣に考えを巡らすべき時かもしれない――。日本産のポップカルチャーやオタクイベントの盛り上がりの気配は、日々ネット等を通してご存知の方が大多数だろう。だが、その詳細な実態について熟知する者となると、思いの外、ガクッと目減りするのではないだろうか。例えば、43年もの歴史を誇る日本最大級のオタクの祭典「コミックマーケット」が来たる8月10〜12日に開催される。その動員数はといえば約50万人と確かにオタクの聖地と呼ぶにふさわしい規模であるが、実は海外には中国を中心にもっと巨大なオタクイベントがごろごろ転がっていると言ったら、どう思うだろうか。
もはや、いつまでも諸手を挙げて「日本のオタクカルチャーが海外でウケている“らしいね”」などと呑気に喜んでいる場合ではないだろう。今こそ、このアドバンテージがどのようにもたらされたかを総括し、今後どのように活用していくべきかに真剣に考えを巡らすべき時かもしれない――。そうした問題意識の下、本稿では、海外イベントの主要118団体をとりまとめる「国際オタクイベント協会（I.O.E.A.）」の、代表・佐藤一毅氏に話を伺ってみた。I.O.E.A.とはいかなる団体なのか発端に、そもそもどのように海外に日本のオタクカルチャーが広まっていったか、そして最新の各地域の傾向に至るまで、一歩踏み込んだ「海外のオタク事情」に迫った。]]></description>
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