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寝心地いい枕使ってる? 仕事のパフォーマンスに直結する「良い寝具」の選びかたをKADOKAWA社長 夏野剛氏に聞いてみた

※この記事は株式会社ブレインスリープの提供でお送りします。

 最近、よく眠れていますか?
 睡眠はからだや脳をリセットする、とても大切な時間です。

 とはいえ、なかなか満足に睡眠時間が取れない社会人や学生さんも多いはずです。仕事から遅く帰ってきて次の日も早起きだったり、早く寝たい日に限ってなかなか眠れなかったりしますよね。
 逆に、たくさん寝たはずなのになんか疲れがとれない、なんていう人もいるのではないでしょうか?
 
 そうなると、大事なのは睡眠時間の長さよりも「睡眠の質」です。
 株式会社ブレインスリープは、そんな現代人のために睡眠医学と最新のIT技術にを結集し”脳が眠る枕“と呼ばれている「ブレインスリープピロー」など、数々の寝具を開発・販売しています。


 この記事では、ブレインスリープを実際に自宅で使用している株式会社KADOKAWA代表取締役社長である夏野剛氏に使い心地を聞いてみました。
 社長業で日々忙しく、しばしばSNSでも話題を呼ぶ夏野氏。目覚めが悪い日も多いようです。だからこそ、睡眠の量ではなく、質を大事にしているとのこと。

 なぜ夏野氏はブレインスリープを使っているのでしょうか?
 まずは、ブレインスリープの商品について簡単にご説明します。

 

脳を冷やす枕

 ”脳が眠る枕”ことブレインスリープピローは、33万部を突破した「スタンフォード式 最高の睡眠」の著者であり医師でもある西野精治教授が監修し、睡眠の質を高めるために開発された枕です。

 睡眠の質を高めるためには、眠ってから最初の90分が重要だと言われています。
 その90分を質の高いものにするために大切なのが、「脳を冷やす」と言うこと。そう提唱する睡眠研究の第一人者である西野精治教授によって生み出されたのが、この枕です。

 この枕は、脳を冷やすために、抜群の通気性を実現しました。 
 様々な素材がある中、ブレインスリープピローは特殊な技術で立体的に編まれた素材を使用することで、本体のほとんどを空気が占め、熱を逃がしやすくすることで脳を冷やして睡眠の質を高めることができます。

 また、画像のように硬さの違う3層構造となっており、表面の柔らかい層が頭の形を形状記憶することで、1週間かけてユーザーの頭にフィット。その使い心地はオーダーメイド級です。
 さらに枕の中央から外側に行くにつれて硬くなっており、寝返りを打った際の横向き寝でもしっかり肩の高さに合わせて頭を支えてくれるので、どんな体勢でも寝疲れさせない丁寧な仕様です。

宇宙飛行士から着想を得た“究極のリラックス姿勢”

 ブレインスリープマットレスも、ピローと同じく「睡眠の質を向上する」ために、西野精治教授が監修し開発されました。

 このマットレスの特徴は、宇宙飛行士から着想を得た究極のリラックス姿勢をつくる「フロートテクノロジー」です。
 ピロー同様の独自の素材を使用し、綿密に体の各部位が接する部分の強度を変えることで、体圧を均一に分散し、宇宙空間のような負担のない寝心地を再現しています。
 パッと見ただけではわからない職人のこだわりが、そこに詰まっています。

 形状は脚を乗せる部分だけが高くなっており、これは脚を少し上げることで、全身の血の巡りを良くし、疲労回復を促進します。  
 また肩が接する部分も硬さに違いがあり、肩が少しだけ内側に入る姿勢を作り出すことで、睡眠時の自然な呼吸をサポートします。

自宅で使用しているKADOKAWA社長に話を聞いた

 KADOKAWAの代表取締役社長・夏野剛氏は、実際に自宅でブレインスリープピローと、ブレインスリープマットレスを使用しています。
 元々、睡眠には強いこだわりがあり、ブレインスリープに出会うまでも様々な寝具を試していたそうです。

 そんな寝具フリークの夏野氏に、睡眠を大切にする理由や、ブレインスリープの魅力を聞いてみました。

睡眠の環境はとにかく大事

 肉体的な疲労や精神的に参っているのとは違い 「自覚症状が無くパフォーマンスが落ちるのが睡眠の怖いところ」と語る夏野氏。
 ビジネスマンとして、忙しい自分の心身を労わるために、特に睡眠の環境には昔から気を付けているそうです。

“科学している”ものを選びたい

 では、夏野氏はどのように寝具を選んでいるのでしょうか?
 「メーカーがどれぐらい科学的に研究して作っているのか。どういう理論をバックグラウンドにしているか。メーカーはネットでもきっちり伝えているので、それを読むことが大事
 とのこと。

 実はブレインスリープを使用する前から、「スタンフォード式 最高の睡眠」を読み、西野教授が監修する寝具を使っていたそうです。
 その信頼性もありながら、口コミや製品情報を読み込んだ上で、夏野氏はブレインスリープに決めたのだとか。

寝入りが早くなった

 では、ブレインスリープを実際に使ってみてどうだったのでしょうか?
 「体が支えられている感じがすごく気持ちがよくって、寝入りが早くなった気がします」と語る夏野氏。

 さらに大きな体感として、「寝返りが打ちやすくなった」と話す夏野氏。
 
  夏野氏にとって、寝返りの打ちやすさは質の良い睡眠をとる上で重要な要素の一つだそうで、「ブレインスリープは仰向けのときも、寝返りを打って横になったときも同じように快適だ」とのこと。
 寝返りを打った後の体勢が、思いがけず寝づらい体制になっていて、途中で起きてしまうこともなくなると、多くの人が共感する「あるあるな睡眠悩み」にアプローチにもアプローチできます。

 KADOKAWA社長 夏野剛氏も愛用するブレインスリープ。
 質のいい睡眠を得て、日中のパフォーマンスをアップさせたい方はぜひチェックしてみてください。


 

Info

▼ブレインスリープピロー 購入はコチラから

 

▼ブレインスリープマットレス 購入はコチラから▼

 

ブレインスリープ公式ページ

 

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